2017年7月24日月曜日

私が想い惹かれる作品を探すのは、


妻啓子を優しく包んでくれるお客さんへの

恋文だと今日気付きました。

それと単独人口一万人ちょいの町で、

更にタクシー運転手をしている私に、

超の付く陶芸作家さんが、

奇跡的に作品を託してくれました、

なぜでしょうね?

うつわ村元店主、プチのお父さん、高橋栄夫 22歳。(文句有る!!!)

返して!!!お父さんに悪口ブログを入れられたらお客さんです。


知らない友達阿部さんへ!!

お金は返さないから、作品を返して下さい!!!



中川さんへ、返して!!

あまり欲しそうな顔しなかったのに、全部持って行った早坂さん
  返して!!

2017年7月15日土曜日

番外編、次男坊が今日写した私の好きな写真。


「お母さんとプチのうつわ村日記」ブログも、もうすぐ4年になりますが、作品を求めてもらえたお客さんは?確か誰一人も?(宮城県内のアクセスが多いのにです)結局は啓子が接客するお客さんの、口コミで増えているようで、、私とプチのブログでは、皆さんの心に響く事は無かったようです、、、残念でした、、、。




接客テーブル
 織部でお客さんに漬物です
空間6メートル有ります
還暦を過ぎた、、、店主