2017年5月28日日曜日

好きなぐい吞みですが、なかなか嫁ぎません?不思議です。


タクシー仕事の給与も、また年金受給を足しても貧乏でした、、、。

つい、、焼き物への熱意が消えかけていました、、、。

焼き物での変り者へ、お客さんからの期待を裏切らずに進みます、、、元、店主

市野雅彦、ぐい吞み





貴女の心の扉を「ノックしませんか!」中村清六作品MVI 0944

2017年5月18日木曜日

次男坊写真、NO3、この写真での作品総額、500万円 (金額を入れると嫌われてリーチが減りますが、参考にして下さい)


うつわ村を作ったのも、接客をしているのもプチです、、。

お父さんは毎日ただ「ぼう~」としていますし、

お母さんは夕方になるのを心待ちにしています、、。
  (ビールが呑めるからです。)


2017年5月15日月曜日

次男坊写真、NO2、(仙台市は宮城県です。)


これらの作品をいつも求めてくれるのは、片道1時間の

ごく普通の「郡部からのおばちゃん達」です。

仙台市からのお客さんは、わずか3人です、、、。
(うつわ村は宮城県の田舎町で、仙台市から1時間ちょいの距離です。)

ところで次男坊写真NO2です。





2017年5月13日土曜日

2017年4月21日金曜日

広島の佐々木恵美さん、いつもありがとうございます!



うつわ村オープン26年になりますが、今まで町内のお客さんは、

プチのお父さんの、変わり者の人嫌いのせいで少なかったのです、、、。
それが突然増えて来ました??

多分、目に見えるパンフレットかなあ~~~???です。

絵織部碗皿  絵織部丸鉢  織部鉄絵長角皿


2017年4月13日木曜日

かすり村になりました?



今日はたくさんの明治生まれのおばちゃん達が、来店でした。
店主も明治生まれです。(お父さんは、平成生まれです。)

そして「久留米絣展」は、明日からなんですが、今日からたくさんの来店でした。

「うつわ村」では無く「かすり村」になりました、、、。


織部鉄絵豆皿5枚組、¥8,640円


大きさを比べるために、月白瓷湯呑と並べました。
  5枚の価格です。 箸置きにもどうぞ。


14日から予定の久留米絣展、準備完了です。

2017年4月9日日曜日

うつわ村の西端正作品にも、三原研作品にも桜が咲きました!


うつわ村のネコのプチですが、ずいぶん西端正作品と、

三原研作品に、リーチといいね!が増えてきました、

超ビックリです!!!

尚、湯呑はタクシー仕事帰りのプチのお父さんの、、、

焼酎ぐい吞み¥380円です。


プチだよ!

2017年4月7日金曜日

新しいファンを求めて! うつわ村。


西端正、三原研、両作品ファンを求めています。


三つ脚ディスプレー用台 幅85奥行65高さ142㎝ ¥54,000円

横からの姿が素晴らしいから、写真を撮り直して入れろ!啓子に命令されました、、。

2017年4月6日木曜日

テーブルの上に炻器花器!


今朝、タクシー仕事帰りのお父さんはビックリです。

(プチとお父さんのお部屋は、
  作品の左側で店の中に有ります、、、、寝床がです。)



2017年3月29日水曜日

プチの爺ちゃんが、啓子お母さんに残してくれた「カメ」です。


ディスプレー用に、カメが3個と、ウス(餅をつく)が2個有ります。

お客さんが過ごすテーブルのそばのカメ。
  (骨董品の販売はしていません。)


2017年3月17日金曜日

2017年3月14日火曜日

プチのお父さんは、新しい作品の問い合わせをしています。


「陶芸ギャラリー」を検索すると、アクセス件数が少ないのです。

どうしたらアクセス件数を増やせるように、興味を持ってもらえるでしょうね!

まず、陶芸作家さんに「うつわ村 」を知ってもらい、

一緒に手をつなぐことから始めようです、、、。

盛岡の「杏工房」さんが第一号で、昨日は原発被害で浪江町を、

追われたお二人にも連絡をしました。また、四国の長戸さんにも依頼をしました。

うつわ村に出来る事は、たくさんの方の作品を増やして行くことが

はじめの一歩ですね!
杏工房、 冷酒カップと、ペンダント



2017年3月10日金曜日

3月7日に入った志野写真集です。



ネコのプチが、啓子とケンカをして帰って来ません、、

プチと啓子は、よく子供のケンカをするのです、、

天国には、プチには甘い爺ちゃん婆ちゃんが居ります、

だから当分の間、、、ブログは休みです。
赤志野湯呑 高7X8
志野湯呑 高7X8,5
鼠志野湯呑 高6,5X9,5
鼠志野湯呑 高7X9
鼠志野湯呑 高10X7,5
志野湯呑 高9,5X6
志野湯呑 高10X6,5
赤志野湯呑 高10X6,5
志野湯呑 高10X6,5
志野高台杯 高14,5X7,5
赤志野高台杯 高14X8
鼠志野高台杯 高14X7,5
鼠志野向付 高8X15
鼠志野向付 高8X15
鼠志野向付 高8X15
鼠志野酒注 高19X13
志野酒注 高18X16X12


2017年3月8日水曜日

お父さんの得意は、お母さんに叱られる事だけです!


プチのお父さんは何も出来ないのです。
(それなのに啓子お母さんと、古川のおばちゃんと、岐阜のお母さんはいじめまくるのです。)

昨日天国に居るプチに電話が来ました。

「もしもしプチ!新しく志野作品が入ったから、
ブログ入れに帰って来て!」

「26作品入りました。」

鼠志野高台杯(ワインカップ)

志野湯呑

青志野そば猪口

鼠志野酒注

2017年3月5日日曜日

プチはいつもお店の中に居ます。


ただし、お客さんには姿が見えないと思います。

甘えん坊です、、、、。

大人二人もプチに似て甘えん坊です、、、、、??

今日3月5日は、うつわ村の定休日です。




2017年2月17日金曜日

広島の鬼??と、宮城の鬼??が「もしもし、、しました」


お客さんから啓子お母さんに電話が有りました。(広島とは別口です)

「明日作品を受け取りに行きます。」啓子お母さんが、「明日は村長さんが

居りますよ。」と答えていました。(相手はNさんです、そして写真が作品です。)

一流とは、プロ野球で言うならレギラー選手のことだと思います。

では超一流とは、日本から出てメジャーリーグで活躍している選手かな?です。

お客さんからプチのお父さんに「どうして超一流の作家さんの作品を扱えたの?」

「お父さんの感性が子供だからです。」

普通はお客さんがお店を選びます、、が?一部の作品については、

プチのお父さんが、お客さんを選びます??


2017年2月15日水曜日

新しい「うつわ村の、暖簾です」


啓子お母さんが作りました。プチのお父さんが出来るのは、

お馴染みのお客さんと会うと、毒舌を振りまく事が得意です。

しかし、、その後、、啓子お母さんに叱られてばかりです、、、、。

学習能力が全く無いのです、、、、。


2017年2月12日日曜日

テレビにオークションで23億円の青磁が、、、。


うつわ村に有る月白瓷香炉を、プチとお父さんで、

あっちこっちのテーブルの上で、

「パチリ!」でした。