2016年9月5日月曜日

震災一月前の2011年2月7日、テレビカメラが来店でした。


2011年3月11日、東日本大震災の一月前の写真です。
主役は鬼嫁です、、、、。
「女将さんにお茶をご馳走になりながら
将来の夢を伺いました!この器を使い美味しい物を戴く事・・・
「料理は器で決まる」と言いますが、まさに最高の贅沢なのでしょうね・・・
良い目の保養をさせて頂きました。。。。
皆さんも、お立ち寄り下さい。。。」




2016年8月29日月曜日

天才猫プチのうつわ村日記。(お父さんは、タクシー運転手です。)
















メールアドレス
info@utsuwamura.com

啓子お母さんと触れ合いを求めて、今日も「ワイワイ、ガヤガヤ」でした、、。
お父さんとは誰も触れ合いを求めては居りません、、、。

西端正作品
棚橋淳作品
棚橋淳作品

西端正作品

加藤土代久、西端正、福島善三各作品
長戸純子、福島善三、棚橋淳、加藤土代久各作品

幸せにな~れ!(8月4日、午前4時36分)
福島善三作品
月白瓷碗(ご飯を食べましょう)
鈞窯碗(ご飯ですよ!)
お父さんが人嫌いで無かったら、お客さん増えるね!
きつい啓子からの一言でした、、。他人の、些細な素晴らしさにも、私はすぐ感動をします。
私が出来ない事を出来る方には、拍手です。しかし、人嫌い過ぎて、、店にはほとんど居ません。私に「バカたれ!デべそ!」と言われる方はまれです。全てのうつわ村の優待券を手に入れた方です。

***世界でただ一つの志野焼での看板、作者名は裏側に!***
志野焼の加藤土代久さんより頂いた看板です。


仲の良いお友達が来られた時の、「普段使い」ですね!
一点2万円前後の作品を、お客さんは求めて行きます。大事なお友達や、姉妹、家庭を持たれた自分の子供達が遊びに来た時に、その作品を「普段使い」にしているようです。
棚橋淳作品
加藤土代久作品
福島善三作品

旧、中新田町に有る「うつわ村」と申します。この雰囲気でお茶をしに、70代のおばちゃん達が片道1時間をかけてやって来ます。それも手作り料理を作ってです。日本一流の陶芸作品の側で、ひと時のお 茶を御一緒しませんか!「ワイワイ、ガヤガヤ」です、気取り屋さんは誰一人居ないんですよ!   皆様のご来店お待ちしておりますね、    うつわ村、店主啓子。
棚橋淳作品

花を入れ替えました。7月30日、棚橋淳作品
長戸純子作品

焼き物達にも新しい朝です!うつわ村は常設店です。
三原研 、棚橋淳作品

「バカ!」 「デべソ!」 「鬼ババ!」
プチのお父さんの、優しいご挨拶ベストスリー(うつわ村のお客さんにです。)

お父さんの好きな写真です。うす暗いと凄く感じるよ!
前田昭博、橋本昌彦、中村清六、福島善三、市野雅彦 各作品

7月25日昼前、、、。
今日はお客さんのYさんと、ボランティアの方達の話をするお父さんでした。
「人の為に働く人達を、凄いなあ!と、いつも思っているが私は何もした事無いです、、、。」
そしたらYさんが、「これだけの作品を、いつも見せてくれているでしょう!」最近ごぶさたの
Nさんへ、貴女はどう思います。(佐々木さんへ、笑わなくても良い投稿文でしょう。)
棚橋淳 作品
長戸純子作品

昔、、、昔、、、。
昔、、、「こんな高いもの誰が買うの?」と言われた何処にでも居るおばさん達が、今はお客さんになりました。「旦那さんには、見る目を教えられた!」だからプチのお父さんは天才なのです!」口の悪さは超が付く大天才です。
福島善三作品
プチのお父さんはいつも焼き物の事を考えています。そして好き過ぎて心が痛むそうです。
「あの作品が欲しいなあ~!」1日24時間、365日です、、、。
 好きな作品にいつも囲まれて、、、。
加藤土代久作品
福島善三、三原研作品
三原研作品

桜、、、、三原研、炻器花器。

プチのお父さんが欲しがっていましたが、作家さんとタイミングが合いませんでした。
「可愛い香炉です。」

この抹茶盌は頂きものです、、、売らないよ~!
加藤土代久作品

 赤志野花入れです。
加藤土代久作品
棚橋淳作品
加藤土代久作品
西端正、加藤土代久作品

花を入れ替えて炻器花器 三原研作品
本当にドジりました、、、悲しいです。全てブログが消えてしまいました、、、。

和の中で織部 棚橋淳作品