2017年7月24日月曜日

私が想い惹かれる作品を探すのは、


妻啓子を優しく包んでくれるお客さんへの

恋文だと今日気付きました。

それと単独人口一万人ちょいの町で、

更にタクシー運転手をしている私に、

超の付く陶芸作家さんが、

奇跡的に作品を託してくれました、

なぜでしょうね?

うつわ村元店主、プチのお父さん、高橋栄夫 22歳。(文句有る!!!)

返して!!!お父さんに悪口ブログを入れられたらお客さんです。


知らない友達阿部さんへ!!

お金は返さないから、作品を返して下さい!!!



中川さんへ、返して!!

あまり欲しそうな顔しなかったのに、全部持って行った早坂さん
  返して!!

2017年7月15日土曜日

番外編、次男坊が今日写した私の好きな写真。


「お母さんとプチのうつわ村日記」ブログも、もうすぐ4年になりますが、作品を求めてもらえたお客さんは?確か誰一人も?(宮城県内のアクセスが多いのにです)結局は啓子が接客するお客さんの、口コミで増えているようで、、私とプチのブログでは、皆さんの心に響く事は無かったようです、、、残念でした、、、。




接客テーブル
 織部でお客さんに漬物です
空間6メートル有ります
還暦を過ぎた、、、店主

2016年9月16日金曜日

新しく入った暖簾と、青磁壺


昨日もプチのお父さんは、、   

8回もお母さんに叱られました。

だからとても痩せこけています。

鈴木三成作、青磁壺。  故中村清六作、白磁壺。

2016年9月5日月曜日

震災一月前の2011年2月7日、テレビカメラが来店でした。


2011年3月11日、東日本大震災の一月前の写真です。
主役は鬼嫁です、、、、。
「女将さんにお茶をご馳走になりながら
将来の夢を伺いました!この器を使い美味しい物を戴く事・・・
「料理は器で決まる」と言いますが、まさに最高の贅沢なのでしょうね・・・
良い目の保養をさせて頂きました。。。。
皆さんも、お立ち寄り下さい。。。」




2016年9月3日土曜日

鬼嫁と気弱な主人のブログ、「小さい花入れ」


小さい花入れに入れてみました。花も、花入れも可愛いい優しさです。
(一人だけ憎たらしい大きな息子が居ります?ドラム缶にでも生けよう???)
花入れは棚橋淳(日展入選16回)作品、黄瀬戸輪立て、黄瀬戸花入れ、織部輪立て、